プロミス体験談|入院費と生活費のためにお金を借りる

プロミスの無人契約機で申込み

【 執筆者のデータ 】
借入金融機関 借入額 借入理由
プロミス 15万円 入院費、生活費
年齢・性別 年収 職業
33歳(男性) 240万円 工場(派遣社員)

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看護師

私は昔から少々身体が悪い状態が続いたので、それで正社員にもなれなかったという経緯がありました。

家庭環境についてですが母子家庭ということで、色々と周囲の人には金銭的な援助で迷惑を掛けていました。

ですが、派遣社員として長く働く様になってようやくそれなりに経済的に安定してきた様な気がしています。

現在では一人暮らしをしているのですが、まあ贅沢をしなければ金銭的には問題ないといった感じです。 ですが、貯金などは貯まらない感じでもあり、将来的な生活費などには不安感がありました。

2014年のことですが、どうも体調が大きく崩れてしまって入院を久しぶりにしました。

この入院をした時は本当に生活費が足りなくなってしまって、それで母にも頼るわけにはいかないので、色々と考えたのですがキャッシングを利用することを検討しました。

消費者金融の比較サイトを見てみると、アコムやプロミスが無利息期間があるというので魅力的かなと思いました。

一回利用だけなら無利息期間も活用できるということや近所に無人契約機もあったということで、結局はプロミスを選ぶことにしました。

周囲に知られることなくお金を借りることができる

プロミスの無人契約機が近所にあったので、それを利用したのですが、お金を借りるための申し込みはインターネット上のプロミス公式サイトでも出来るというのを後から知りました。

プロミスの無人契約機の中はこじんまりとしていました。 モニター越しにオペレーターと会話しながら必要事項などを記入していくので分かりやすいのですが、完全に無人というわけでは無かったのは初めて知りました。

それで各種の申し込みが終わった後は審査と在籍確認ということでしたが、それにかかった時間としては一時間という程度でした。

結果を待っている間の時間は、借金をしているという意識があってプレッシャーを感じていました。

結果としてはプロミス審査に通過することができて借入限度額は30万円となりました。 プロミスのキャッシングカードは即日で発行されたので、当日で10万円を借りてその日の手続きは終了しました。

その後ももう一回5万円をプロミスから借りまして、総額が15万円の借金となりました。

プロミスでした借金のことは、会社にもばれることが無くさらには母親にも現在のところばれていないのがとても有り難いと思いました。

プロミスは消費者金融とは言え自分にとっては助け舟だったので、その辺は感謝しています。

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