アコム体験談|公募株式の購入費用のお金を借りる

アコムを選んだ理由は迅速審査と無利息サービスがあるから

 
【 執筆者のデータ 】
借入金融機関 借入額 借入理由
アコム 40万円 公募株式の代金
年齢・性別 年収 職業
46歳(男性) 850万円 会社員

→ アコム申込み

株式チャート

いくつかの公募株の抽選を申し込んでいたのですが、そのうちの一つが運よく当選の運びとなりました。

正直当たるとは思っていなかったのですが、高い確率で利益が取れそうなので無理をしてでも購入することにしました。

元々は、当選した場合には持ち株を売却するつもりだったのですが、少し株価が安い時であったので現金で用意することにしました。

ところが困ったことには、約40万円ほど資金が不足しており、考えた末に 初めてキャッシングを利用することにしました。

正直、株式投資のための借金というのはご法度なのですが、公募株ということ、また、短期間での借り入れになるということから決意しました。

最悪は、ボーナスで一括払いをすればよいという考えでした。

また、いくつかのキャッシングサービスには無利息サービスというものがあり、これを利用できればほぼ金利負担もゼロ円で借りることができそうでした。

低金利を売りにしている銀行系カードローンも魅力でしたが、今回は私の条件から外れるため金利は高いですがスピーティにお金を借りる事ができる消費者金融から選ぶことに決めました。

私が選択したのはアコムです。

以前は、評判の悪いサラ金というイメージを持っていましたが、今では、アコムは三菱UFJ銀行グループの一員であり、消費者金融としてはトップ企業ということで安心感がありました。

消費者金融の場合は、金利はどこも同じようなものでしたが、無利息サービスと審査の速さ、および大手銀行グループの企業ということでアコムを選択しました。

自動契約機で申込み

申し込みは、webか自動契約機がメインのようですが、私は早く申し込みたかったので会社の近くにあるアコムの自動契約機で申し込みました。

初めてなので、若干入りづらさはありましたが誰もいなかったので問題ありませんでした。 自動契約機は狭いですが、外からは見えませんし、自動的に鍵がかかるので他の人が入ってくる心配はありません。

自動契約機では、申込用紙に必要事項を記入したり、本人確認書類が必要となります。 私の場合は運転免許証を用意しました。

今回はアコムの申込限度額は50万円ということで収入証明等は必要ありませんでした。

ここから勤務先への在籍確認の電話連絡が行われます。 アコムからは会社名ではなく個人名で電話をされます。

ここからしばらくして、自動契約機内に設置してある内線電話がかかってきて、審査が通ったことと限度額を増やせるがどうするかとの確認がありました。

今回は不要なので限度額は50万円のままでお願いしました。 意外と簡単な作業で済みほっとしました。 その後、アコムのカードが機械から自動的に出てきました。

後日、公募株の払込日にアコムのATMから40万円を借り入れし、すぐに銀行から証券会社へ振り込みました。 公募株は期待通りに初日で売却できたため、売却代金から40万円をアコムへ一括返済しました。

今回はアコムは初めての利用ということで金利負担はゼロで済ますことができました。

 
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