アイフル体験談|不足分の生活費を借りる

アイフルで事業が軌道に乗るまでの生活費を借入れ

【 執筆者のデータ 】
借入金融機関 借入額 借入理由
アイフル 8万7千円 生活予備費
年齢・性別 年収 職業
42歳(男性) 240万円 自営業

→ アイフル申込み

記事を書いている人

現在までの約2年間、私は自らの事業であるライター請負業の運営をしています。

この経営が安定してここまで来れたのも、他でもない、今まで借り入れを行っていたアイフル社をはじめとする消費者金融各社による貸付サービスを利用して、経営状態を今のカタチに持ち込めたところが大きいと言えます。

本当にこれらの消費者金融各社には、とても感謝をしています。

私自身は最初、インターネット上に於いて記事作成で生活費の収入確保を行いつつ、それと同時にしばらくの間、足りない生活費を確保するために去年の1月あたりに、アイフル社から借り入れをインターネット上から行いました。

現在順調に、ライター記事作成での業績が上がっていますので、本格的に事業場での環境整備等を積極的に行い、設備投資を増やす際にアイフルの力を借りていきたいと考えています。

インターネットからアイフルに申し込み

アイフルの申し込みの形式は、アイフル社が運営をしている公式サイト上にあるお申し込みコーナーから申込みをするカタチとなります。

私がアイフルに申し込みをした時間帯がたまたまその日の夜中などであったという事もあり、申込みの翌日の日中に、アイフル社の窓口オペレーターの方から受け付けに関しての連絡がありました。

そして、アイフル社のオペレーターと約1時間程度の質疑応答がなされ、一旦それが終了してした。 そしてその後、約3時間程度してから審査結果に関しての連絡がアイフルからありました。

アイフルの審査は通過しましたが、最初の借入希望金額であった20万円の希望は叶わず、その半分以下の金額である8万7千円分の借り入れ金額に設定をされました。

正直、アイフルに申し込む前に幾つかの他の消費者金融会社から借り入れを既にしていたので、それとの兼ね合いもあり、アイフル社としては少なめな借入限度額を、私に提示をしてきた感じでした。

アイフルからは、かなり少額での借り入れ金額となってしまいましたが、それでも借り入れ自体が出来ただけでもありがたい気持ちでした。

ですので、アイフルは、その金額での借り入れを受け入れる事に決めました。

スムーズに借入金の返済が完了

アイフルへの返済額は月々4千円ずつでしたが、立ち上げた事業自体の業績が割と好調でしたのでそのおかげもあり、無事に今年の3月に全額を完済して借金返済を終わらせることが出来ました。

このおかげで、私はアイフルからの信用を得る事が出来た上に、それに加えて私生活上においての経済的困窮を克服する事が出来たので、本当に心からアイフルに感謝をしたいです。

今後は、現在経営をしている事業での資金調達面などにおいて、アイフルが扱う事業者用ローンの方を大いに活用をしていくつもりです。

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