大手カードローン会社の比較一覧

おすすめ大手カードローン会社

オリックス銀行 【最短即日審査】

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実質年率(利息) 利用限度額 即日融資
1.7-17.8% 最高800万円 △(※1)
審査時間 担保・保証人 貸付対象者
最短即日 原則不要 満20歳以上69歳未満
原則、毎月安定した収入のある方
返済方式 利用方法 遅延利率
残高スライドリボルビング方式 提携ATM お借入残高に対して
借入利率+2.1%

※1:オリックス銀行カードローンは契約(完了)後、最短即日融資可能。

みずほ銀行カードローン 【信頼のメガバンク】

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実質年率(利息) 最大融資枠 即日融資
2.0-14.0%(※2) 800万円
審査時間 担保・保証人 貸付対象者
原則不要 年齢が満20歳以上満66歳未満の方で、安定した収入があり、みずほ銀行指定の保証会社であるオリコの保証を受けることができる方
返済方式 利用窓口 遅延利率
残高スライド式 インターネット・ATM・店頭・電話 年19.9%

※2:住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。

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●カードローンのメリット
カードローンのメリットは、金融機関の融資金融商品の中では、低金利での借り入れが可能だという事です。 一般的に銀行側で借入限度額の設定が行われ、借入限度額に応じて貸付金利も決められます。 10万円程度の低額借入れの場合は、カードローンの最高金利が適用されます。 カードローンに設定されている金利は、銀行ごとに異なりますが、最高金利でも14%程度の低金利を融資を行っている銀行もあります。 消費者金融やクレジットカードの最高金利は一般的に18%なので、それと比較すると銀行カードローンはお金を借りても利息負担が少なくて済むというメリットがあります。

●カードローンのデメリット
銀行カードローンは低金利で融資を受けることができるというメリットがある反面、契約前に行われる審査は厳しく、審査時間が長いというデメリットがあります。 つまり、銀行は、審査を厳しくして確実に返済が出来そうな人だけに、低金利で融資を行うというスタンスを取っています。 融資条件を厳しくしているため、貸し倒れリスクが少ない分、顧客に低金利でお金を貸すことが出来るのです。 また、審査の時は在籍確認が行われます。 在籍確認とは、借入の申込み時に記入した勤務先に本当に勤めているのかを電話連絡で確認する事を言います。 勤め先には銀行名を名乗らずに、個人名で電話がかかってきますが、それでも電話を受け取った取次ぎを行った人は、怪しい電話だなと思う可能性があります。 そう思われては困るという人にとっては、在籍確認の電話は厄介なものと感じるはずです。 在籍確認が気になる方は銀行の公式サイトで、在籍確認の該当項目についてよく確認をしておくと良いでしょう。 銀行によっては、預金口座があればカードローンの申込み時に在籍確認を行わない所もあります。 在籍確認の電話があったら困るという方は、預金口座があれば在籍確認を行わない銀行で借り入れ申し込み前に先に銀行預金口座を開設しておくと良いでしょう。

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